リヤスクリーン交換しようとしたが、周りの幌の縮みが激しくファスナー式のスクリーンがはまらない事と、サイドに空いた穴からの水漏れなど総合的に判断すると新品に交換時期と判断できます。純正部品を取らずに、生地からの新規製作張替となりました。純正部品の本国オーダーより安価に仕上がります。
入庫時
作業中
完成