総務省・消防庁・内閣府防災会議
災害支援車
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昨年より、たくさんの方々にお力添えをいただき大変ありがたいと思っています。
今回も、普段議論できない方々との交渉の場を設けていただきました。
前提として、当社は政党や議員個人のための応援活動は行っておりません。
ですが、仕事を通じて応援してくださる方々のご厚意はありがたく同調させていただきます。
令和7年度、どのような施策が出てくるかわかりませんが、全方位体制で進捗を見守りたいと思います。
H議員、この度は誠にありがとうございました。
以下、H議員より所感です。
4/4(金)大江車体特装と総務省・消防庁・内閣府防災をつないでリモート会議。1つの軽自動車にガスで発電・調理・浄水が出来る「災害支援車LCX」がすでに能登半島地震で活躍し、複数の自治体から、問い合わせがあります。しかし、各自治体が国から補助や起債の承認を内閣府防災、消防庁や総務省から受けないと導入できないのが実状です。国の各省が定める補助の条件や起債の条件に適合しないのか教えてもらいました。現状では「ピタっと」はまる訳でもないということで、自治体の方から消防庁や総務省に災害対応にLCX導入の必要があることを熱心に説明してもらう必要があるようです。優れた車なので各自治体が導入できるよう私、芳賀も引き続き応援いたします。